作者: 渡嘉敷 守
出版社/メーカー: 日経BP社
発売日: 2010/12/02
メディア: 単行本
<目次>
- 第0章 はじめに:アプリ開発のプロセスを知る
0.1 Androidアプリ開発の魅力
0.2 アプリ開発のプロセスを考える
0.3 開発プロセスの流れ - 第1章 アイデア固め
1.1 アイデア固めが大切な理由
1.2 新しいアイデア探し
1.3 アイデアを客観視する
1.4 機能を掛け合わせる
1.5 具体例 - 第2章 実現可能性の確認
2.1 アイデアを具現化するにあたって
2.2 アイデアの調査
2.3 必要な機能項目の割り出し
2.4 Androidによる具現化のヒント
2.5 技術要素の調査
2.6 試作により動作を確認する
2.7 Eclipseによる開発支援を活用する
2.8 プログラムの実行による実現可能性の確認 - 第3章 アイコンデザイン
3.1 デザインから取り組む理由
3.2 ロゴの話
3.3 デザイン作業の環境について
3.4 アイコンの作成 - 第4章 リソース作成
4.1 リソースデザインについて
4.2 DialCallの場合
4.3 Androidの登場
4.4 Android版DialCallのリソース
4.5 MyClosetの場合 - 第5章 UI(ユーザーインタフェース)設計
5.1 UIを考えるということ
5.2 UIと基本性能
5.3 機能美
5.4 UI設計のための構成要素
5.5 UIへの機能のマッピング
5.6 Voice Recorderの場合
5.7 MyClosetの場合
5.8 Stickyの場合 - 第6章 レイアウトXML作成
6.1 レイアウト構築
6.2 画面を構成する要素
6.3 Layoutについて
6.4 レイアウト構築
6.5 MyClosetの場合6.6 Stickyの場合 - 第7章 アーキテクチャ設計
7.1 プログラミングの説明にあたって
7.2 プログラミング作業の流れ
7.3 コンポーネント設計について
7.4 機能構造を考える
7.5 コンポーネント構成
7.6 コンポーネント間の連携とIntent
7.7 Activityのタスクとス
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